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ご使用時以外は必ずスイッチを切って下さい。 |
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錐が回転(スイッチがON)中は絶対に錐に手を触れないで下さい。 |
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穿孔中に穴屑が本体から排出されていない時は、スイッチを切ってから屑出口を点検して下さい。 |
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ご使用中ハンドル操作が重く感じる時は、必ずスイッチを切ってから錐の点検をして下さい。
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↓ |
| ◎ |
刃先が丸く摩耗して切れ味が悪いときは新しい錐と交換して下さい。 |
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(専用器具で研磨することも可能です)
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用紙穿孔中に錐が用紙内でロックして(止まって)しまった時は、必ずスイッチを切ってから錐をはずし、用紙から抜いて下さい。抜いた錐は摩耗等の点検をして下さい。 |
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錐を取付けたら必ず錐の下りる限度調整をしてください。 |
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この調整をしないと錐が保護板を突き破って本体の鉄板に穴をあけたりし摩耗の原因になります。
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@ |
スイッチは必ず切って下さい。 |
A |
本体の左面(一部機種は右面)の赤いボルトを緩めます。 |
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■(錐のアジャスト棒の長さをフリーにします) |
B |
錐の刃先が純正保護板(黒紙製)にあたるまでハンドルを下ろします。 |
C |
この状態でハンドルを強く締め付けて下さい。 |
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■(この状態でアジャスト棒の長さが固定されます) |
これで調整完了です。 |
↓ |
一番下の紙まで穴があけることができ、テーブルを貫通してしまうことを防ぎます。
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